
角棒を弓鋸で切らせたり、ホットボンドで接着したりして、グループで橋を作るそうです。
『箸』作りではなくて『橋』作りとは^^
でも…本題はここから。
作った橋が壊れるまで中央におもりなどで負荷をかけ続け、どれだけ強度があるかをグループごとに競わせているそうです。
…これ、構造力学や材料力学っぽい!
中学校技術科のガイダンス題材なので、部材の使い方や部材同士の組み方の意味などに意識を向けさせるってことみたいですが、個人的にこーゆーのは大好きです^^
(学校名は、先生の御希望により伏せさせていただきました)